音楽好きでMac好きな27歳の思ったこと、考えたことを徒然と。    MSN:zenjou@yahoo.co.jp


by zenjou
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体が

疲れております。

体を癒やすにはどうしたらいいんだっけ?
やっぱり適度な運動をしなくちゃまずい。

ここのとこ、運動をする機会が全くなく、自分でもドンドン体力が衰えていくのを実感してます。

皆さん運動してますか~?
週に一度は近くのジムに通うべきかな?でも家の近くにジムがない。
会社の近くだと荷物を持っていくのがダルい。難しい問題だわ。


疲れているといいつつ、明日はサーフィンに行ってきます。
初サーフィンです。

寒いのかな…
そりゃ寒いよな。
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by zenjou | 2005-10-30 22:04

自分

みなさんは、自分をどこまで自分で把握していますか?

なんとなくは分かる。けど全て把握しているかと言われれば難しいと答えてしまう。
そんなのだと思う。
自分のことなのに、自分もよく知らない。
もしかしたら親しい友人や親、兄弟の方が自分のコトをよくわかっているのかもしれない。
でも、彼らが知らないこともある。
自分が把握している部分を知らないこともあるし、その逆に自分が把握していない部分を知っているのかもしれない。
そう考えると自分というものの存在が途端にあやふやなものになってきませんか。

もし、この世界に誰ひとりとしていなかったら(もちろんそんなことはありえないが)、
自分が把握している自分が自分としているのみで
把握していない部分は死ぬまで気づくことがない
自分自信を永遠に知ることが出来ない(誰もいない世界で自分の存在を定義する意味があるのかは置いておいて)。

だから僕は思う
自分という存在を認識するためにも他人という存在が必ず必要なのだと
そしてそれを確立するためにも、僕らはもっと話し合わなければいけないなってね。

つまり何が言いたいかっていうと、
僕らにはもっと素直な会話が必要なんだってこと。
そしてお互いの存在を確立しあい、もっと理解しあうべきなんだと。

今日は硬いコトを書きたい気分でしたとさ。
失礼致しました。
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by zenjou | 2005-10-26 23:08

そして給料日

はいキタコレ。

朝いちでネットバンキングで口座確認。布団の中でにやける。
そのまま眠りにつけたらどれだけ素敵な夢が見られるのか、甘い誘惑に負けそうになるも立て直す。

通勤電車の中でもネットバンキング。
貯金分を別口座へと移す、マジこれ大事。ついつい使ってしまうからね。
1人暮らし、貯蓄。我慢。

お昼。
気前のイイ上司が飯をおごってくれる。なんて素敵な日。毎日がこうであったら。

今日は仕事を早く切り上げる。
また明日から頑張ろう。
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by zenjou | 2005-10-25 20:50

給料日前の休日

つらいっす。

時間とヒマを持て余すのも何なので、とりあえず外に出てみます。適当にいつもの店に立ち寄り just looking と言おう。

遅めの昼は、どこか適当にコーヒーを頼んで読みかけの小説で取ろう。

あぁそうだスーツが欲しかったんだ、作りに行こうかな。帰ったら車も洗おう。
空白だった時間に予定を置く。

何もしたくない日、何かをしたい日。今日は後者。なんでもいいから予定表に記入だ。


晴れていた空も今では雲が見える。気がつけばもう14時か。

ヒマだな。
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by zenjou | 2005-10-24 14:10

今日は

天気がいいね。
綺麗な青空が広がってます、それと美味そうな雲が少し。
秋晴れとでも言うのかい、少し肌寒い朝。
昨夜は早く眠りについたので、今朝は自然と目が覚めた。目覚ましをとめる作業はなし。
買ってあったくるみパンをちぎり、生ぬるいトマトジュースと一緒に口へ放り込む。朝食。
「所さんの目がテン」を見たいのは山々だが、風呂が沸く。シャツとパンツを脱ぎ鏡の前に立つ。お腹の肉を一掴み、まだセーフティー。
体を洗い、坊主を洗い、ヒゲを剃る。風呂につかる。肩までつかり100数える。60まで数え、残りは歯を磨きながら数えることにした。
体をタオルでふき、新しいシャツに袖を通す。
1日の始まりは出来るだけスロウがいい。
そう、今こうやって電車に乗り遅れるくらい。がっでむ。
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by zenjou | 2005-10-23 08:23

誕生会

友人の誕生会

新宿駅に着いたのは集合30分前。
手荷物は0。
つまり何も買ってないってことだね。
慌てて彼女の手を引きLoftへ、つまり何か買わなきゃってことだね。

いざLoftに着いても、ただただ数の多さに圧倒され決まらず。
隣に助言を求めると、目に入ったものをただ口にした感じ。
「保存食にすれば…」
「おぉ」
ただ感動する俺。
モノなんてなんでもいいんだ。
藤井フミヤが以前こういっていた。
「モノを創造するのに、あまり深い意味をつけることは楽しくない、
後からそこに意味を見つけることが楽しいんだ。」
同意。
偶然性と必然性は同一である。
偶然みつけたものにだって何らか意味があるわけで、だからこそ僕は選ぶのだ、そこには必然性がある。
意味を探そう。
=口でごまかそう。
誕生会の会場はなんとも怪しい雰囲気。(ちなみに一階は風俗の無料案内所だった)
のっけから多少ドタバタはあったけれども(合コンと勘違いして来た男含め)順調に時間は進む。
さぁ、そろそろ時間です。
おもむろに席を立ち、作戦会議。
電気を消して合図を出す人
赤いバラを持って中に入る人
ケーキを持っていく人

電気が消され、部屋が暗くなる。赤いバラを持った男の乱入。火が灯ったロウソクとケーキ。
Happy Birthday MISAKO!
いつまでもその素敵な笑顔の女の子でいてください。








あっ、ついでに赤いバラのおじさんも誕生日おめでとう。
なんていつも感謝してますよ。本当に。

お昼から素敵なことがばかりな fuckin special な日。
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by zenjou | 2005-10-21 23:27

部屋の掃除

深夜に響き渡る音

階段をあがったりおりたり
ゴミ袋をもってきたり、つめたり、放り投げたり、諦めたり。
スピーカーからはJazzなんておしゃれな音楽かけちゃって
足下みればゴミの山なのに
オシャレの中のゴミ、うむ、それはオシャレだろう。

あらためて見ると、よくこんだけモノがあるもんだ。
あらためて尊敬する。
オレの収集癖、ただ捨てられないだけ。

明日の朝、掃除機をかけよう
キレイにするんだ、身も心も自分の部屋も。

明日はfuckin specialな日。
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by zenjou | 2005-10-20 23:55

I hate it


思わずタバコを吸いに席を立つ。

頭に血が上る。

早足に廊下を抜ける。


仕事でこんなにイライラしたのは初めてだ。
一方的に意見を言う、気に入らないことがあれば睨みつける、陰口を言う。
俺には何がしたいのかわからない。


タバコに火をつける
肺に煙を入れる。
目を閉じる。


落ち着かない。
半分程吸ったタバコを灰皿に押し付ける。
もう一度深く息を吸い込む。

目を閉じたまま、口笛を吹く。
誰もいない喫煙所。
好きな歌詞を思い浮かべる。
言葉をなぞる。
夢を見る。
大切な人のことを考える。


負けられない。


扉を開き、廊下を抜け、デスクに戻る。
弱音を吐くわけにはいかない。

パソコンの電源を入れる。
何事もなかったようにパソコンは動きだした。
何事もなかったように。
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by zenjou | 2005-10-18 22:57

好きになる瞬間

仕事帰り。
カバンから取り出した音楽。
流れ出したのは、OASISの『Some might say』
普段なら通り過ぎる音がその日は違った。
もう何十回、何百回も聞いてるアルバムなのに。凄く新鮮で凄く素敵な曲に聞こえた。
こういう瞬間は昔からある。
自分の中にある何かと、その音楽が合致する瞬間。
まるで物語の主人公になったように、その曲は主観的にも客観的にもライトを当てる。不思議な体験。

とにかくだ。ヤッパリ『Morning Glory?』なんだよなぁ。
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by zenjou | 2005-10-16 08:10

新しいiPod

動画対応iPodはとうぶん出さない。
あなた、つい最近そう言いました。
でもホラ、あなたの会社のHP見てくださいよ。ね。なんか新しいiPod出てますよね。ううん、違う。nanoじゃないの。そうU2のボノがシルエットで出てるそれ。
お兄さんガッカリしたなー。まさかこうもサクッと出してきちゃうとわなー。
ううん、別に怒ってるわけじゃないの。
ただ、ね。これだけは知って欲しいの。
僕、新しいiPod買ったばっかりだったんだなー。



あっ、一年前にも誰かが同じようなことを言ってた。



動画対応iPod始めました。
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by zenjou | 2005-10-15 08:03